葛飾区の新病院を山口代表と視察

 東京都葛飾区で5月1日から開設される、24時間365日稼働可能な救急医療拠点「イムス東京葛飾総合病院」を山口那津男代表とともに視察。同病院は救急医療拠点がなかった区南部に位置し、小学校跡地を活用して建設されたもの。

吉田成彦院長は最新機器が導入された院内を案内しながら、心・脳血管手術など「専門的な高度医療に迅速に対応できる体制が整った」と説明。山口代表は「患者や家族の安心につながる施設だ。住民の期待は大きい」と地域医療への積極的な貢献に期待を寄せました。

地域の救急医療体制の強化へ、さらに頑張ります!

【スタッフ投稿】※4月18日(火)付公明新聞より

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